黄昏の百合の骨

2011.12.31

恩田陸 著 『黄昏の百合の骨』を読みました。

 

久しぶりに、電車乗り過ごすくらい夢中になった。

古い洋館、庭に植えられたたくさんの百合から香る、不穏な空気、次々と起こる事件。。。

途中からラストまで軽く胡散臭かったけどw

なんか他の作品と連動しているようなので、チェックしてみる!

楽しかったー♪

黄昏の百合の骨